2019/4 日産・スカイライン(V36)(多層構造機能性コーティング EXE evo1撥水・完全2層式ガラスコーティング) 江別市からのご利用ありがとうございました。

本年(2019y)カービューティープロよりリリースされました「多層構造機能性コーティング EXE evo1」初施工となりますV36スカイライン。EXE evo1は良くあるベース層へガラス、トップコートへポリマーコーティングを施工するタイプとは違いトップコートもガラスコーティングを使用しますので完全2層式ガラスコーティングとなります。施工して感じた点は膜厚感が高いと言う事です。上記完成画像を見てわかる通り非常に重厚感があります。

 

お渡しした洗車セットを活用して頂けますと良い状態が長続きしますので、ぜひご活用くださいませ。

江別市からのご利用、誠にありがとうございました。

 

お車はすでに出庫しております。詳しくはこちらをご覧ください。当店の考え方です。

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日産・スカイライン(V36)

下地処理

研磨:ミドルポリッシュ

ディテール洗浄:スタンダード(無料)

コーティング

EXE evo1撥水・完全2層式ガラスコーティング)

オプション

ウィンドウ撥水コーティング:PRO PGS-33 フロント・リア 

 

お車の気になる点としてお客様が気が付かれていたルーフの傷、

こちらは残念ながら研磨では除去不能でした。

 

 

もう一点のルーフのミガキ痕

 

こちらは除去できました。お客様自身も気が付かれておりましたが、スクラッチシールド塗装へこの研磨方法は技術力としては低いと判断せざるを得ません。

 

何と言って良いか‥ コーティング業を営む者として残念に思います。

 

塗膜は120~30μmと近年のスクラッチシールド塗装より厚めですのでまだまだ余裕はあります。

 

 

洗って磨くのは当たり前、どのような手法をとるか?の引き出し量がカービューティープロ札幌ドーム前なのです。全てに意味と考えがあります。

 

異物や鉄粉は当然付着しておりますがPRO専用液剤でサクッと除去。だらだら仕事をしていると無用なスケールの固着を招きます。

※カービューティープロFaN様より画像をお借りしております。

たまに誤った方法で鉄粉除去を行っているのを拝見する機会がありますが、誤った方法では塗装面をえぐり研磨では不可能なレベルになってしまう事を知らないのかもしれません。適正な理論は一朝一夕には身に付かないものです。それを「やっつけ作業と言います。」札幌で増殖中ですのでお気を付けください。

 

最近公開するようになりました洗車時の温水、冬季氷点下の札幌では常識と思っておりましたが、意外と冷水で洗車されている業者さんの多い事に驚き公開しました。詳しくは下記のうんちくをご覧ください。

まずは洗車ですが、かなりの高温で洗浄します。それは熱いお湯の方が汚れが落ちるからです。

高温と言っても表面温度は5~60度です。それは温度がパネル温度により減衰されるからです。

先日、他コーティング店へコーティングお問い合わせの際に温水の洗浄を行っているか質問をされ「温水はゴムパッキンが劣化するから冷水で洗う」と答えを頂き、疑問を持って当店へ質問された方がいらっしゃいました。

 

確かに熱はゴム類を劣化させます。エンジンルームなどの高熱を発する部分でも10年も経てば硬くなりますが、表面にひびが入ってきても油脂類が漏れてくる車は見たことがありません。20~30年では可能性はあるかもしれませんが‥

 

私の前職では営業系で月5,000㎞超走行を行い、車検時に18万㎞、4~5年で24~5万㎞ほどまで乗りました。熱にさらされるのはほぼ毎日ですが、過酷なエンジンルーム内でもゴムの触り心地は特に問題は無かったと思います。重要部品です。

 

外装の場合は夏の日差しを考えると、濃色車ではボンネットで目玉焼きが焼ける温度です。

熱に晒されればゴム類は確かに劣化はしますが、それは常用温度(夏の日差しや氷点下)でも当然の様に劣化はします。

 

例えば炎天下の濃色車のボンネットでは目玉焼きが焼けるぐらい熱くなります。その温度では多分素手では車体を触れないでしょうね。熱による劣化のより紫外線の方が痛みの方が深刻と思います

 

 

確かに熱はゴムを劣化させるかもしれませんが誇大表現のし過ぎです

結論として、温水が無いためゴムが傷むと安直な表現をされたのではないでしょうか。

 

これと近い表現に、お客様が洗車傷を気にされて研磨の相談を行ったところ、離れてみれば気にならないので磨き不要等と説明を受けた件もあります。

 

コーティング業界、いったいどうしちゃったんでしょう?

低レベル化と極端すぎますね。


 

 

洗浄の際はムートングローブやマイクロファイバータオルで洗ってはいけません。

また、むやみやたらに粘土を使ってはキズの原因にもなります。

 

下記画像は特注の洗車スポンジですが、このような材料は無数の細かい穴により表面積を稼ぎ、負圧の力でチリや汚れを吸い取り、1パネル事バケツでもみ洗いをすることでチリや汚れを吐き出し常にクリーンな状態で洗浄する事が可能です。

 

詳しくは洗浄についてをご覧ください。

 

洗浄についてのうんちくは下記をご覧ください。

付着してある物質に対応した液剤で処理を行います。

考え抜いた洗浄

ここでお客様にアドバイスですが、洗車の際には様々な方法で洗われると思いますが、洗車グローブ・ムートンは洗浄の途中でチリやほこりをこまめに洗い流せないので傷になります。

 

またマイクロファーバータオルで洗われるケースもありますが、このタオルは基本的に水分拭き上げ時に使うもので、シャンプーでの洗浄には向きません。

 

理由はムートンと同じで吸い取ってしまったチリやほこりを引っ掻き回すからです。

 

下記が何度も悩まされた案件です。

研磨のためのマスキング処理

マスキングはきちんと仕事をするための心意気でありおもてなしの心です。汚いマスキングの場合は、当然ながらしっかり仕事をしようと言う配慮に欠けますので良い仕事は出来ません。

ワイパー部分は新聞紙を使用してはいけません。それは神のエッジの部分で塗装面へ傷の入りを懸念するからです。腕の良い板金修理工場職人さんは必ずこの方法を取ります。

 

ここで注釈。

PRO ohmiya

マスキングはただ行えば良いというものではありません。

適正な場所へ適正な幅を行いますが、基本はお客様のお車を守るためのものです。

 

雑なマスキングは磨く部分がバラバラとなり仕上げが悪くなる傾向があります。普通は年数を重ねれば必然的に上手になりますし、毎日が進歩ですので常に上達するのが当たりまえですが‥

‥思った通りセンスなんでしょうね。

適正なマスキングを行うとスッキリとしたラインに見えますよ。
適正ではない場合は磨けない部分が多く、ヨレヨレし変に見えます。

 

先日のBMWの件もありますし、この様な画像をしっかり公開出来ないのは、技術レベルを公開できない事、マスキングをそもそも行わないのと同じです。忙しいのは言い訳にはなりません。もちろんお見せできないノウハウも存在します。

マスキングの必要性

〇パネルのエッジやプレスラインなど、塗装の薄い部分や弱い部分の塗装を剥がさない為。
〇パネルのエッジやプレスラインなど、塗装の薄い部分や弱い部分の塗装を更に薄くしない為。
〇樹脂やゴム部分の保護
〇すき間にコンパウンドの粉を入れないようにする。〇ヘッドライトのハードコートを守り劣化の原因を作らない。

〇汚いマスキングは研磨にムラが出ますし、お車を美しくする心に欠けます。
〇汚いマスキングは雑な仕上がりになります。
〇汚いマスキングは仕上げに時間がかかります。

 

※ボンネットやドアにプレスラインが多いので、磨きすぎて薄くなり過ぎないようにする目的もあります。

宜しかったらこちらもご覧下さい。

当店へご入庫いただいたお車で気が付いた点

 

マスキング処理について詳しく

 

マスキング処理はカービューティープロ札幌ドーム前ではとても重要と考えております。

これは、カービューティープロ札幌ドーム前をオープンする前に自身も一般のお客さんとしてコーティング店を利用した経緯がありますが、マスキングのずさんにより隙間にべったりと入り込んでいたことが多かったからです。

PRO ohmiya
当店の啓発により、正面だけマスキングし画像を撮るごまかし業者が多いので注意が必要です。似たような画像を見かけた場合PCから拡大で判断するのも吉です。細部が非常に汚いです。

最近多いなんちゃってポリッシャーを使う場合はマスキングは最低で済みますが、当店の使う機材は数10種類、お車のコンディションにもよりますが追加を打ちます。端々を攻めるので当然、これは当たり前の話なのです。

 

詳しくはこちらもご覧ください。

 

余計な外光は塗装面をボカシてしまう為シャットアウト

様々な明かり(シャッターを開けてや屋外での作業など信じられない行為)や単純な光線では塗装面がしっかりと見えません。その上で力率の強い光源で確認します。

 

PRO ohmiya

理論の無い業者(主に出張を行う)は見よう見まねの為、どこにでも販売している中国製のLED投光器を使う傾向にあります、理由は単純「安いから」です。安い広角な光源を使うので深度(傷がしっかりと見えない)が低いのです。床置きが特徴ですが、床の位置は良くはありません。

LEDは最低でもこれぐらいの性能を導入していなければ研磨作業は芳しくないですね。中国製投光器では話になりません。これぐらい見えなければ、どんなに腕が良くても磨き切れませんのです。

 

 

経年車用研磨「ミドルポリッシュ)以上では塗装面が平滑化され、コーティングに頼らない真の光沢を演出することが出来ます。

今回の研磨も札幌モーターショーセラミックプロ札幌(車の119番)様がフェラーリ、ランボルギーニを仕上げた際に使用された、札幌では当店と2店しか取扱いの無いスペシャルブランドを使用し少々突っ込んだ処理をしておりますので一般コーティング店の鏡面研磨以上に仕上がってます。

東京モーターショー、札幌モーターショーでの施工のためにより良い物、環境に合ったものを使用しますのでイベント施工はある意味技術の集大成と言っても過言ではありません。

研磨イメージです。

汎用性の高い3M製は、あまり磨けない方や単発的な作業を行う中古車業者様が好まれますが、慣れると艶引け等気になる部分が出てきます。この選択も大切な部分ですね。また、ノンシリコンを水性と勘違いされるケースはやはり研磨には疑問があります。これを強調して書かれる方のほとんどが勘違いしてます。

 

ここで話題が反れますが、近年傷を埋める、または目立たなくするガラスコーティング。

すべてを否定ができませんが、例えば昭和40年代の、いわゆる旧車をオリジナルで乗りたいや、研磨に抵抗がある方は好まれるでしょう。なのでDIYや様々な相談を行い施工する分にはアリだろうし、当店もお客様の望む姿への引き出し量という点では考えなければなりませんし導入も検討しております。

 

もちろんお客様に説明を行い、理解していただくことが最重要ですが‥

 

僕の知っているガラスコーティング剤は何も助けてくれません。

施工が難しく時間のかかるものは濃度が高く、塗装面そのままです。

つまり下地が大切ということですが‥

 

ガラスを簡単に考えると無色透明ですよね?

 

カービューティープロ115吉野様のブログに面白い話題があります。

 

 

 

さて、お話を戻り傷を消してしまうガラスコーティングですが具体例をお見せしましょう。

 

環境や洗い方もありと思ますがほとんどはバフ傷

これは私の考え方ですが、埋めるタイプのコーティングでバフ傷を目立たなくしたように思えます。コーティングの効果が切れてこのような痕が出現かな?

 

 

新車時にWと言われるコーティングを行い毎年メンテナンスされていたそうです。

5年経過して再施工時にクレームが発生したとの事。

5年経過するとごまかしは効かない典型的な見本です。

 

近年磨けない職人さんが増えつつあります。これも時代のニーズかもしれませんが、磨きと削るを混同しているように思えます。削る発想をお持ちな方こそ埋めるものを求める傾向にありますね...

 

と、突発的に語らせて頂きました。

 

脱脂洗浄は当然の如く温水を使い、油分の除去はもちろんコーティングに不向きな低温状態を解消します。

脱脂の際は熱いお湯で更なる油分の除去効果を狙うのは常識です。

 

また寒い時期のコーティング施工は効果は半減するので、いかにパネルの温度とコーティング施工温度を維持するかが大事な点です。

 

脱脂洗浄後はセラミックプロ認定施工店が使えるナノポリッシュ改めナノプライマーを使用します。

 

 

名称変更で「ナノプライマー」となりますが、こちらは単なる光沢剤ではありません。

 

脱脂作業だけでは塗料に食い込んだコンパウンド成分を100%除去しきれず、コーティング剤の密着が完全では無い為、持続力にも影響します。ナノポリッシュ改めナノプライマーは脱脂で取り切れないコンパウンド成分を除去します。

 

脱脂洗浄後には水道のカルキやミネラル成分がどうしても塗装面に残ってしまいますが、このナノプライマーでクリーンかつコーティングの密着性が上がります。

 

窓ガラス撥水コーティングの密着性を上げ、ダッシュボードにレーダーや用品を両面テープで貼り付ける時にもパーツクリーナーと違い、ダッシュボードが白くならない為、様々な脱脂に活用。

 

新コーティング EXE evo1

本年(2019y)カービューティープロよりリリースされました「多層構造機能性コーティング EXE evo1」。EXE evo1は良くあるベース層へガラス、トップコートへポリマーコーティングを施工するタイプとは違いトップコートもガラスコーティングを使用しますので完全2層式ガラスコーティングとなります。施工して感じた点は膜厚感が高いと言う事です。

 

 

非常に大切な施工温度

 

まだまだ札幌の気温は5度を下回ります。コーティングは気温が低い環境での施工。ガラスコーティングは気温16度以下では加水分解、脱水縮合(固まりません)が出来ませんので施工依頼は注意が必要です。特に屋外もしくは大型の工場では芳しくない可能性があります。

 

 

室温、塗装面約25度をキープしコーティング施工

施工時の温度は非常に大事です。

 

あなたのコーティング、何度で施工されてますか?

 

室温について詳しく

 

 

トップコートには光沢を演出するガラス被膜。異なる効果を持つ完全2層式皮膜を強力に結合させることによってお車をがっちりガードします。

 

一般的な多層コートは

ベースコートにガラスコーティング、トップコートにシリコン系やポリマー系(中にはWAXと信じられない施工法)を使用されているものがほとんどです。これはガラスコーティングの弱い部分を補うためとしての工夫ですが、単純に2層と言っても何を使われているかで判断された方が良いと思います。

 

硬化するか硬化しないか?見分け方は容器です。

硬化する物はビン及び缶に入れられ空気や湿度に触れないように対策されており、硬化しないものはプラスティック容器に入ってます。

 

イメージのため硬化しないポリマータイプのコーティング剤を、ウィンドウリペアで使用されるレジンを硬化させるための紫外線ライトを照射させてみました。紫外線がボトル内で散光され幻想的かつ美しく見えます♪

このコーティングの場合は固まらないので施工された場合は当日のお引渡しが可能です。

 

 

「羊頭を懸けて狗肉を売る如く」怪しいコーティングが蔓延しております。詳しくは下記をご覧ください。コーティングは信頼性のあるものを依頼しましょう。

当店のポリシーとしまして、出所がハッキリしているコーティングしか使用しません。これは、食品であれば産地や消費期限など当然の事ですがコーティングは明確な基準が無いためです。

PRO ohmiya
高級車ディーラー及び大型中古車販売店ほど根拠のないコーティング詐欺や詐称に利用されている可能性高いですので、施工依頼される場合は注意が必要です。

施工にあたり環境も大事です。

店舗前および作業場の床が土及び砂利、シャッター開けっ放し、屋外での作業は論外です。

 

詳しくは当店のこだわりもご覧ください

 

 

カーボンヒーターによる焼付処理

 

本来焼付処理は無用ですが、この工程を行う事でのデメリットは何もなく、むしろ皮膜の硬化という概念ではメリットがありますので、メリットあるなら行ったほうが良いですよね。気温が低いので少しでも良い状態へ持っていくために処置します。やらない理由ではなく行う理由を考えるんです。一定のエージング(熟成時間)をクリアーし出庫致します。

様々な工程を経てV36スカイライン・EXE evo1の完成です。

 

 

    

日産・スカイライン(V36)

下地処理

研磨:ミドルポリッシュ

ディテール洗浄:スタンダード(無料)

コーティング

EXE evo1撥水・完全2層式ガラスコーティング)

オプション

ウィンドウ撥水コーティング:PRO PGS-33 フロント・リア 

 

本年(2019y)カービューティープロよりリリースされました「多層構造機能性コーティング EXE evo1」初施工となりますV36スカイライン。EXE evo1は良くあるベース層へガラス、トップコートへポリマーコーティングを施工するタイプとは違いトップコートもガラスコーティングを使用しますので完全2層式ガラスコーティングとなります。施工して感じた点は膜厚感が高いと言う事です。上記完成画像を見てわかる通り非常に重厚感があります。

 

お渡しした洗車セットを活用して頂けますと良い状態が長続きしますので、ぜひご活用くださいませ。

江別市からのご利用、誠にありがとうございました。

日産車の施工例

 

お車はすでに出庫しております。詳しくはこちらをご覧ください。当店の考え方です。

 

お手入れ

洗車をする場合は中性のカーシャンプー(ノーコンパウンド)を使用し、たっぷりの水を使った手洗いを行ってください。

○カービューティープロの専用シャンプーはR-011 or R-012(撥水タイプ)です。

1,620円

洗車スポンジは216円で販売しています。

コーティングをしていても、徐々に水垢が付着し艶が少なくなってきますので、そのような場合はメンテナンスをお勧めします。

ご自身で施工される場合はR-511 ウォーターアドヴァンスを使って下さい。

R511ウォーターアドヴァンスの使い方

またはR-111 コーティングメンテナンスクリーナー

R-115 も使えます。

詳しくはこちらをご覧下さい。

撥水タイプのコーティングをされている方

 

–キャンペーンのお知らせ—

 

【コーティングの乗換え割】

他社でコーティング、新車時ディーラーでコーティングされた場合、お客様のニーズに合わない下地処理や環境を考慮しない施工が良く見受けられます。また中古車を購入された際に出張業者による雑な研磨作業により悔やまれるケースも目にします。

 

画像クリック、タップで事例をご紹介

 

キャンペーン情報

 

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SPGコート(完全2層式ガラスコーティング)

同車種2台目まで単層式コーティングと同額で施工できるチャンスです♪

フェイスブック クーポン 及び口頭でお伝えください。

 

 

コーティングの考え方詳しくはこちらご覧ください。

入庫されたお車で気が付いた点

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セラミックプロ 9H 認定施工店

2018年 札幌モーターショー出品車 施工技術協力

2017年 東京モーターショー出品車 施工技術協力

2015年 東京モーターショー出品車 施工技術協力店

2014年 札幌モーターショー出品車 施工技術協力店

2013年 東京モーターショー出品車 施工技術協力店  

※※※※※※※※※※※※※

カービューティープロ 札幌ドーム前
〒 062-0051
札幌市豊平区月寒東1条17丁目4番29号

TEL  :011-799-0865

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