2020/6 メルセデス・A180(オプシディアンブラック) 札幌市南区より【スタンダードガラスコーティング】PRO PCX-S7(親水性低撥水・艶・対すり傷・防汚性)のご利用頂きまして誠にありがとうございました。

 

 

程度の良い個体を購入され外装リセットでのご入庫でした。

 

点検の結果、各すき間にコンパウンドらしきもの多数

 

樹脂パーツへは接触痕が見受けられました。

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最近中古車販売店で異常なほど見受けられる光景です。

 

今回の記事以外にも沢山ありますので個別にご紹介させて頂きますが、札幌は何かがおかしくなっている様な気がします。

 

 

蛍光灯下では問題なく見える塗装面は

 

 

よく見ると多量のスケールが確認されます。

 

この様な痕はコーティングを行っても発生はしてしまいますが、撥水タイプ、低温下での施工、湿度の高い場所での施工等 基本的には低温下である北海道の施工環境とコーティングがマッチしない場合に短期間で良く見受けられます。

 

特殊光源で照らしますとここまでハッキリ見えます。

 

無駄な研磨を行わないよう塗装面の汚れは、その汚れに適したクリーナーを使いますが、画像は3種類目の溶解処理です。

 

ある程度塗装面の汚れが取れると、その下に隠れていた洗車傷が良く見えてきます。

ページコンテンツ

特殊洗浄剤にて汚れを除去、または柔らかくしております。

 

これは汚れは汚れで落とすことで過研磨を防ぐのが狙いですが、トータル的に作業時間の短縮にもなります。

 

作業時間の短縮は良いイメージでは取られないかもしれませんが、

 

例えば同じ作業を8時間かけるのと2時間掛け仕上がりが同じであれば、当然時間の短い方が工賃的負担が少なくなります。

 

時間を掛ければ丁重と言う考え方はカーディティーリング業には通じません。

 

【人材】時間の考え方とスタッフについて

入庫予約とお車の保管(時間について)

 

蛍光灯下では普通に見えても力率の強い特殊光源下では様々な物が見えます。

蛍光灯下での研磨作業は塗装面が見えませんので過研磨を招き、また研磨作業は時間が掛かります。

 

見えない=時間がかかる=しかし、しっかり磨けない=時間がかかるので工賃は発生する。

この様な図式です。

 

適正な研磨を行うためには良く見える照明(蛍光灯はNG)、しっかりした理論、環境が必要不可欠です。

 

コーティング屋さんでもシャッター開けっ放し、屋外での出張作業など利便性のみで考えられる信じられないケースもあります。

【施工環境】コーティング施工にとても大切な特殊照明について

 

【注意】薄暗い施工場所で外光を入れた撮影方法や蛍光灯下ではきれいに見えてあたりまえです。

施工しなくても美しく見えます。

 

蛍光灯のみで研磨を行う、まったく何も考えておられない施工店も多いのでお気を付けください。
https://pro-sapporo.com/blog/?p=44310

 

 

 

お車はすでに出庫しております。詳しくはこちらをご覧ください。当店の考え方です。

【セキュリティーについて】 別にも記述しましたが私もカービューティープロを営む前はお客様として各コーティング店を利用した経緯があります。その際に「34GTーR入庫しました!」と「入庫状況をブログで公開され」「この人は盗難に対して考え方ががあるのか?」と思ったものです。

入庫予約とお車の保管(時間について)

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お知らせ

2019/10より消費税が10%に上がりました。カービューティープロ札幌ドーム前はお客様の実質負担額を抑えるため早くにキャッシュレス登録を済ませております。決済方法は各クレジットカード、楽天ペイ・AUペイ・PAYPAYがありますが、各社還元キャンペーンを行っております。

 

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お店の信用と考え方を客観的に判断する方法

 

出来ることから始めよう!

新型コロナウィルスの感染拡大に対する当社の対応について

セールストークに振り回されないようにして下さい。


下記2点は最低の施工環境ですのでご留意頂ければ幸いです。

 


パネル温度を上げる目的と汚れを落しやすいよう、また時間をあまり掛けないよう温水を必ず使用し洗浄を行います。特に冬期間の塩カルには冷水では除去に時間がかかります。

時間を掛ける事でしっかり洗えると思われがちですが、業務ではしっかり洗うとこは当たり前。

いかに速やかに洗浄を終えるかが大切です。

 

特にブラックのお車は時間を掛けてじっくり行っていると無用なスケールの固着をウィンドウ面や塗装面、ドアの戸袋へ招きます。また塗装面はスパッと終わらせないと研磨量を多くしなければならなくなります。

【人材】時間の考え方とスタッフについて

温水を利用した洗浄

何度も言っておりますが北海道のコーティング作業では必須です。

【施工環境】札幌でのコーティング施工は温水の洗浄が常識 ガラスコーティングは気温16度以下では加水分解、脱水縮合(固まりません)が出来ません。 冬季間、冷え切ったボディーを冷水で洗車するという事は、更に塗装面を冷やすことになります。また花粉の除去に必須項目です。

 

 

なぜお湯を使うか。

 

融雪剤を落としやすくするため

油分を落としやすくするため(台所で油汚れ、冷水で取れますか?)

パネル温度を上げる事(コーティング施工には必須)

 

 

 

洗車及び脱脂洗浄は当然の如く温水を使い、油分の除去はもちろんコーティングに不向きな低温状態を解消します。

青森県の超ベテラン「カービューティープロ・フォーマシャイン」太田PROのコメント

 

この工程を省略すると安価になります。が、脱脂不良のため定着が弱いので気温の低い北海道では芳しくありません。

 

 

 

行わないことを(省略する事)を考えるのではなく、行う事を考えると全てに意味があるのです。

 

https://pro-sapporo.com/blog/?p=31627

【技術】トラップネンドはむやみやたらに使ってはいけません。何故かと言うと塗装面にキズが入るからです。

 

 

PRO ohmiya

以前は油分除去のために研磨を必要としておりましたが、お湯を使うようになってからは脱脂が状況良くなり、状態の良いお車の場合は研磨無しでOKとなるケースが多くなりました。お湯に力は偉大です。

 

非常に大切なマスキング処理

マスキングはきちんと仕事をするための心意気でありおもてなしの心です。汚いマスキングの場合は当然ながらしっかり仕事をしようと言う配慮に欠けますので良い仕事は出来ません。

 

ヘッドライトを確実に保護しているか!

ヘッドライトリペアを行っていて感じる事は、お車に差がある事。新車時のコーティングの際にマスキングを行わずヘッドライトにバフが接触し、ハードコートを攻撃したからこそ年数が経ったときに不自然な傷み方になると確信しております。ヘッドライトに不具合を感じた場合は過去を思い出してみてくださいね。
コーティング施工の際はワイパー部分の保護をしているか、していないかの確認が重要です。

 

ワイパー部分は確実に守るのは常識! その場合は新聞紙の使用はNG。それは紙のエッジの部分で塗装面へ傷の入りを懸念するからです。腕の良い板金修理工場職人さんは必ずこの方法を取ります。

 

 

 

 

マスキングの必要性

【技術】非常に大切な「マスキング処理」について 

このマスキング処理はカービューティープロ札幌ドーム前では重要な位置づけとしております。

 

 

 

余計な外光は塗装面をボカシてしまう為シャットアウト

力率の高い光源はクオリティーの高い研磨には絶対に必要です。

【施工環境】コーティング施工にとても大切な特殊照明について

 

 

 

 

様々な明かり(シャッターを開けてや屋外での作業など信じられない行為)や力率の弱いLED光線では塗装面がしっかりと見えません。

中古車屋さんやディーラーさんの屋外で磨いている光景を目にしますが、チリの舞う屋外での研磨作業は車を大切に扱うと言う心根からは程遠いと思われますので、購入の際には注意する事が望ましいかと思います。

 

またコーティング屋さんでもシャッター開けっ放し、屋外での出張作業など利便性のみで考えられる信じられないケースもあります。

 

なおカービューティープロ札幌ドーム前もディーラーさんより出張での依頼を求められることがありますが、当店の条件に合わない施工環境ではお断りさせて頂いております。

 

この事から当店が協力するディーラーさんはお客様のお車を真摯に考えているとも取れますので

気になる方はご紹介致します。

 

一方、お断りするディーラーも教えます。

 

 

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ブツブツはデポジットですのでこれ以上の除去は無理です。

 

右側が研磨後です。

1stポリッシュですので荒い仕上がりですが、この後の仕上げ工程で別物に変わります。

 

向かって左側

 

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最終

 

研磨作業を依頼される場合のポイント

最低でもこれぐらいの力率の照明を導入していなければ研磨作業は芳しくないです。

 

どなたが見ても塗装面の状態が良く見えるかと思います。

これぐらい見えなければ画像にも映りませんし、どんなに腕が良くても磨き切れません。

ましてや蛍光灯の下で磨くなどとんでもない話です。

 

 

 

【施工環境】コーティング施工にとても大切な特殊照明について

 

傷をスポットライトで撮影し、アフター撮影でスポットライトを消してしまうケースもありますので注意が必要です。

 

非常に大事な【画像での研磨技術の見極め方】

磨くと言う事について

磨くことは大きく言いますと削る事です。しかし細かく見ると磨くと削るは工程こそは似ておりますが、全く違います。

削ると表現される場合は、ほとんどが強めの研磨を行うと上記画像のような痕跡が残ってしまう事から、

あまり磨かない為の口実として「削る事に抵抗」と誇大に表現

 

また「どれだけ塗装に負担をかけずに、傷を消すことが出来るか。」など耳障りの良い言葉を使われるケースが多いのですが真実は‥

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上記ページをご覧ください塗装に負担をかけて傷を入れております。

 

時間の節約

某大型量販店の利益率の解説を拝見した所、とある販売店では全国1番になった原因として磨きを止めたからと記載されておりました。

 

磨くことで時間のロスが発生するので1日1台の磨きを止め、塗るだけの仕事を1日4台受けたそうです。

 

また磨く事で施工単価が上がりリピート率が悪くなるからともありました。

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つまり単価を下げ施工依頼を受けやすくするため、「削る事は塗装を薄くする行為」と表現され、お客様へ心理的影響を与えるわけです。

 

もっとも上記の画像に様になってしまうことを懸念されているのであれば、そもそも技術力は無いに等しいとも取れます。

 

カテゴリー: 【外装】出張業者によるやっつけ作業

 

お客様より研磨って塗装を削るんでしょ?とか薄くなる等聞かれるケースが多いですが、これだけ行っても全然問題ないです。

この「塗装面を削るから‥」という表現は磨けない業者さんの常套句(削る事で有限である塗装面が薄くなるので磨かない等)なので、磨ける職人さんはむやみやたらに機械を当てている訳ではありませんのでご安心下さい。

 

詳しくは

【技術】削ると表現される事の真実 磨くことは削る事です。でも言い訳に使うのは‥

 

根拠記事

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中には埋めるタイプのコンパウンドを使い、埋めるタイプのコーティングを行うケースも見受けられますのでご注意くださいね。

傷を埋める、または目立たなくするガラスコーティング?

 

しかし削るを建前に磨けない職人、いや利益及び時間短縮で削るから~と表現されるのは安直すぎます。

削ると磨くは似て非なる言葉です。

 

膜厚測定を行うとほんの1μm程度でガラッと変わる光沢。

 

たった1μm、削ると言い切れるものでしょうか?

 

カービューティープロ札幌ドーム前では研ぐと表現しております。

 

画像での研磨技術の見極め方 傷をスポットライトで撮影し、アフター撮影でスポットライトを消してしまうケースもありますので注意が必要です。

※1μm=1ミリメートルの1000分の

【技術】削ると表現される事の真実 磨くことは削る事です。でも言い訳に使うのは‥

傷を埋める、または目立たなくするガラスコーティング?

コンパウンドについて

【下地処理】研磨メニュー

 

今回の研磨も札幌モーターショーセラミックプロ札幌(車の119番)様がフェラーリ、ランボルギーニを仕上げた際に使用された、札幌では当店と2店しか取扱いの無いスペシャルブランドを使用し少々突っ込んだ処理をしておりますので一般コーティング店の鏡面研磨以上に仕上がってます。

東京モーターショー、札幌モーターショーでの施工のためにより良い物、環境に合ったものを使用しますのでイベント施工はある意味技術の集大成と言っても過言ではありません。

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コーティングは親水性低撥水・艶・耐擦り傷・防汚性能のスタンダードタイプ「PCX-S7」です。

 

PCX-S7は柔軟性に富む被膜により、日産のスクラッチシールドやトヨタのセルフリストアリングコートをイメージしたガラスコーティングになります。低撥水性ですので撥水性より水しみになりにくく、親水性より水切れが良いので洗車も普通に行えます。
https://pro-sapporo.com/blog/?p=645
https://pro-sapporo.com/blog/?p=37749

「羊頭を懸けて狗肉を売る如く」怪しいコーティングが蔓延しております。詳しくは下記をご覧ください。

コーティングは信頼性のあるものを依頼しましょう。

コーティング剤について

当店のポリシーとしまして、出所がハッキリしているコーティングしか使用しません。これは、食品であれば産地や消費期限など当然の事ですがコーティングは明確な基準が無いためです。

 

中古車業者及びキャンピングカー販売業者様等が世の中に存在しないコーティング詐欺(ネットで買える安価なコーティングにセラミック等の名称)にあっている可能性高いですので、施工依頼される場合は注意が必要です。

セラミックプロ9Hの偽物に注意

 

施工にあたり環境も大事です。

店舗前および作業場の床が土及び砂利、シャッター開けっ放し、屋外での作業は論外です。

詳しくは当店のこだわりもご覧ください

コーティング・クリーニング施工環境について

【コーティング施工環境】オイル交換、重整備・下回り防錆塗装、足回り作業は行っていないか?

 

 

【注意】コーティング施工時は作業ブース内温度は16度以上、またはパネル温度は24度前後を保つことは北海道で必須です。

温度が低ければコーティングの効果促進に影響が出ますのでシャッター開けっぱなしやビニールカーテン、出張でのガラスコーティングは作業を行っただけであり定着は全く考えてられないと言っても過言ではないでしょう。

 

 

寒くてもコーティングは塗れますし作業は出来ます。

でも硬化が出来ない又は硬くならない。

 

また、床が濡れていたり湿度の高い場所ではコーティングの施工は、こちらも同様にNG

 

コーティングを行うではなく、どの様な環境で行うかが非常に大事なのです。

 

温度は上げればよいと言う訳ではありません。

 

ガラスコーティングは温度と湿度によって変化しますが、強烈な湿度は硬化時に白く変色したり、出庫後にはスケールが付着しやすくなりますので湿度が上がるような暖房器具はコーティングには不向きです。

厳冬期におけるジェットヒーター使用について

 

 

【施工環境】非常に大切な厳冬期における札幌及び北海道でのコーティング施工温度・湿度について ジェットヒーターは湿度が多すぎコーティングには不向きです。

コーティング・クリーニング施工環境について

【コーティング施工環境】オイル交換、重整備・下回り防錆塗装、足回り作業は行っていないか?

 

 

 

一定のエージングを行い出庫しました。

しっかり行ってますか? とても大切なコーティングのエイジング(熟成時間)

コーティングは塗っておしまいではありません。

熟成時間(深夜)もエアコンにて温度管理します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メルセデス・A180(オブシディアンブラック)

下地処理

研磨:ミドルポリッシュ

ディテール洗浄:スタンダード(無料)

コーティング

【スタンダード】低撥水ガラスコーティング「PCX-S7」(低撥水・艶・対すり傷・防汚性)

 


 

洗車傷と雨染みが目立って来た事からコーティングのご相談でした。

 

ご紹介した通り、どちらかで磨かれたのか?

 

すき間にコンパウンドだらけの状態でした。

除去するのは非常に大変ですが、しっかりと終わらせております。

 

 

ここ最近札幌では中~大規模の中古車販売店で出張業者へ美装と言う名目の納車準備での欠点が物凄く多く発生しており、この状況はとても悲しい事です。

 

中古でお車を購入される場合は、どの様な業者がどの様な方法で作業を行うのかを確認してからでないと、せっかくのお車が台無しになってしまいますよ。

 

 

先日、この様な相談がありました。

 

大型中古車販売店へ購入の際にコーティングを依頼

 

納車を受けてみるとムラが多い

 

その事を販売店に相談すると、翌日に遠方ではありますが業者が来たそうです。

 

屋外で磨き、その場でコーティングされたとの事。

 

なぜこのようになったのか?と話したところ

 

 

中古車販売店に値切られて安価に仕事をしている以上、仕上がりは悪いと取れるお話をされたそうです。

 

 

コーティングメンテナンスは販売店ではなく直接依頼してもらえば安くしますよと話されて帰ったそうですが、

 

 

ここで聡明な方はお気づきになられたと思います。

 

「安く」がセールストークになっている事を

 

つまり大手中古車販売店へ安く施工しますよと営業を行い、ミスがあれば自身で言っている事を覆すわけです。

 

 

しかも、中古車販売店のお客様へ直接来ると「安い」との営業トーク

 

 

頭の中身はどうなっているのでしょうか?

 

 

出張でしか仕事が無い=そもそも技術が無いから出張するんです。

出張業者によるやっつけ作業

 

 

 

今後、既に作業を終えているお車も同様の光景が見受けられましたので、この様なケースは随時公開していきますよ。

 

さてお話はA180 に戻りまして

 

 

しっかりと研磨を行うためには天井に特殊照明が必要です。

その根拠として、しっかりした照明設備により塗装面の状態が良く見える事で半信半疑での研磨や無用な研磨を行わない為、有限である塗装面を最低限の処理で最大限の効果を引き出しております。

 

コーティングは使用状況をお聞きし親水性低撥水のPCX-S7をお勧めしました。

 

研磨には力率の強い照明が必要ですので、単純に明るく車をキレイに見せる照明ではダメ。

また蛍光灯のみの場合もNGです。

 

使用する機材、何よりも力率の強い照明は無駄な研磨、恐れながらの研磨ではなく、しっかりした研磨を行い、クリアー部分を平滑化する事でコーティングに頼らない光沢を演出。

 

でもご心配なく、むやみやたらに膜厚を落とす無粋な真似は致しません。

 

お客様に喜んで頂けれるよう工夫をした研磨を行っておりますので、お値段以上の研磨仕上がりと自負致します。

 

 

洗車セットを使って頂きますと良い状態が長続きしますので是非ご活用ください。

 

札幌市南区より親水性低撥水ガラスコーティング「スタンダード PCX-S7」のご利用ありがとうございました。

メルセデス施工例

 

PCX-S7親水性低撥水ガラスコーティング施工例

 

 

 

https://pro-sapporo.com/blog/?p=38932

合わせてお読みください。

コーティング施工で大事な事