
ヘッドライト プロテクションフィルム(透明)施工
視認性を損なわず、黄ばみ・飛び石からヘッドライトを保護
透明だから純正の見た目そのまま。
ヘッドライトの劣化を未然に防ぐ保護施工。
ページコンテンツ
ヘッドライトを長く綺麗に保つために
ヘッドライト プロテクションフィルム(透明)とは
- ポリカーボネート製ヘッドライトの劣化対策
- 飛び石・紫外線・洗車キズから保護
- 透明度が高く光量・視認性に影響なし
このような方におすすめです
ヘッドライトをできるだけ長く綺麗に保ちたい
夜間走行の視認性を落としたくない
黄ばみ・白濁を防ぎたい
新車時の状態を維持したい
車検・保安基準を気にされる方
透明ヘッドライトプロテクションフィルムの特徴
高い透明度で視認性を維持
- 光量低下なし
- 夜間走行・雨天時も安心
飛び石・スクラッチ防止
- 高速走行時の飛び石対策
- 洗車時の微細キズ防止
紫外線カットによる黄ばみ防止
- 劣化スピードを大幅に抑制
- 再研磨リスクを軽減
透明タイプとスモークタイプの違い
| 項目 | 透明 | スモーク |
|---|---|---|
| 視認性 | ◎ | 〇 |
| 外観変化 | ほぼ無し | ドレスアップ |
| 車検適合 | ◎ | 条件あり |
| 黄ばみ防止 | ◎ | ◎ |
スモーク施工ページはこちら
https://pro-sapporo.com/blog/service/ppf/headppf/
施工の流れ
- ヘッドライト状態確認
- 洗浄・脱脂・下地処理
- フィルムカット・仮合わせ
- 貼り付け施工
- 仕上げ・最終チェック

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施工事例

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- レクサス・RX
- 施工内容:透明ヘッドライトPPF・ヘッドライトリペア
- コメント
ヘッドライトは、ハードコートの劣化というよりも、クリアー塗装が剥げてきているように見受けられました。
クリアーが剥げるということは、過去にヘッドライトの表層を削ってクリアー塗装を施された可能性も考えられます。
当店では、研磨によるリペア施工の後、専用のプロテクションフィルムを施工。
これにより、紫外線や飛び石などの外的要因から長期間ヘッドライトを保護し、クリア感をしっかりと復活させています。
ヘッドライトの白濁や剥げは、単なる汚れではなく、塗装やコーティングの劣化が原因であることも少なくありません。
適切な処理を行うことで、見た目だけでなく夜間走行の安全性も改善できます。
よくある質問
Q. 透明でも光量は落ちませんか?
A. ほぼ影響ありません。
Q. 耐久年数は?
A. 使用環境にもよりますが約3〜5年。
Q. 黄ばんだヘッドライトにも施工できますか?
A. 研磨後の施工で対応可能です。
Q. 透明プロテクションフィルムは車検に影響しますか?
A. 透明タイプのヘッドライトプロテクションフィルムは、基本的に車検に対応しています。ただし、ヘッドライト本体の劣化や光量不足がある場合は、フィルム有無に関わらず指摘されることがあります。
Q. 透明フィルムはどのくらいの厚みがありますか?
A. 一般的な透明ヘッドライトプロテクションフィルムは約150〜200μm前後の厚みがあります。薄すぎず、飛び石やスクラッチからしっかり保護できる設計です。
Q. フィルムを剥がすことはできますか?
A. はい、適切な方法で剥がすことが可能です。ヘッドライト本体を傷めることはありませんが、経年劣化の状態によっては事前確認を行います。
Q. 新車以外でも施工できますか?
A. 新車以外のお車でも施工可能です。黄ばみや劣化がある場合は、研磨・下地処理を行った上で透明プロテクションフィルムを施工します。
施工料金について
- 車種・形状により異なります
- 状態確認後のお見積り
プロテクションフィルム施工について
- ボディPPF
- ヘッドライトPPF(透明・スモーク)
- ウィンドウプロテクション
▶ 総合ページはこちら
https://pro-sapporo.com/blog/service/ppf/
