雨の日の視界確保にウィンドウ撥水コーティング

ウィンドウ

ウィンドウ撥水コーティング


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撥水イメージ

札幌ドーム前 解説

ウィンドウ撥水コーティングは一般で使われるシリコン系、業務用で使われるフッ素系があります。シリコン系は施工が簡単、安価ですが持ちが悪いのがデメリット。フッ素系は持ちが良いけど高価です。

当店で使用しているPRO純正 PGS-33「フッ素シラン系ウインドウ超撥水コーティング」は単なる撥水コーティングではなくボディーガラスコーティングにも使われるシランと言う成分が配合されており、ガラス面の微細な隙間(ミクロの世界)に浸潤し結合、窓ガラス表面へ薄いガラス質の被膜を作ります。このガラス質の被膜は窓ガラスへウロコやカルシウムなどの汚れがつきにくいこと、付着しても簡単に落とせる事が特徴となります。撥水効果が弱くなってもガラス質の皮膜は汚れから窓ガラスを保護するため、当店ではウィンドウ撥水コーティングと表現しております。

油膜取りコース(通常)

油膜取りコース

※専用機材を使用する事で手作業では出来ない仕上がり

新車及び経年車でうろこ汚れが無い場合は油膜除去、脱脂後に施工致します。

ウロコ除去コース

ウロコ除去コース

ウインドウガラスに付着してしまったウロコ状の汚れは通常の油膜取りでは取れません。

専用クリーナーで研磨を行うことによってキレイになります。

2種類から撥水コーティングを選択できます。

PRO PGS33

スタンダード PRO PGS-33

PGS-33「フッ素シラン系ウインドウ超撥水コーティング」使用

コーティングすることで油分の付着を防止して油膜のギラつきをなくします。
撥水性にもすぐれ、雨の日の運転もスムーズです。

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