トヨタ・アルファード 札幌市手稲区より【アドバンスドガラスコーティング】2層式親水性低撥水ガラスコーティング(低撥水・艶・対すり傷・防汚性)のご利用ありがとうございました。

 

 

昨年より新車コーティングについてお問い合わせがありまして、納車後すぐに入庫頂きました。札幌市手稲区よりご利用ありがとうございました。

 

お車は先にご紹介したリア5面のスモークフィルムも施工させて頂いております。

 

事前の打ち合わせによりお客様の環境を考慮し低撥水性のコーティングをご提案させて頂きました。

 

撥水タイプは水玉コロコロでコーティングを掛けた感がありますが、実はガラスコーティング本来の性質ではなく、何らかの撥水処理もしくは撥水剤を混ぜる事により撥水性を演出されているのが殆どです。

 

それはそれで悪くはありませんが、

撥水性能を維持するためにこまめな洗車、メンテナンス(撥水力の回復)が必須であり、お手入れを良くされる方や出来る方向けのコーティングとなります。

 

しかしこまめにお手入れの出来ない方はどうでしょうか?

よく聞くのがウォータースポットやイオンデポジット等の発生です。

 

防ぐためには洗車しかありません。固着する前に洗い流すと言う事です。

これについては書くと膨大な文章となりますので下記をご覧頂ければと思います。

 

環境は良いはずなのに‥

「洗車が楽になる」との事で施工されたそうですが当店で再施工されました。

 

こちらはもの凄い撥水でしたが、全体的にスケールが多く当店でセラミックプロ9Hの施工となりました。

 

全てのお車がと言う訳ではありませんが、比較的良い状態を維持されております。

 

カテゴリー: 環境に合わなかったコーティング 当店で再施工させて頂きました。 

お車はすでに出庫しております。詳しくはこちらをご覧ください。当店の考え方です。

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お知らせ

2019/10より消費税が10%に上がりました。カービューティープロ札幌ドーム前はお客様の実質負担額を抑えるため早くにキャッシュレス登録を済ませております。決済方法は各クレジットカード、楽天ペイ・AUペイ・PAYPAYがありますが、各社還元キャンペーンを行っております。


下記2点は最低の施工環境ですのでご留意頂ければ幸いです。

お盆過ぎの北海道はひと雨ごとに気温が下がっていきます。16度以下ではガラスコーティングの施工はNGです。


 

コーティングはガソリンスタンド、ディーラー、専門店等様々な場所で施工しておりますが、単なる塗るだけのコーティングなのか?下地処理をどこまで考えるかで方向性が違います。これは専門店であってもかなりの開きがあります。
例えばどの様にお車を洗うのか?
何で洗うのか?
どの様な環境で洗うのか?

そのプロセスが非常に大事です。

コーティング施行とも被りますが、基本の洗車で大切な事です。

環境


温水

またコーティングの効果を上げるためのパネル温度を上げるのです。

北海道特有の汚れがありますので汚れに合わせた洗浄剤を使用します。

青森県の超ベテラン「カービューティープロ・フォーマシャイン」太田PROのコメント

 

この工程を省略すると安価になります。が、脱脂不良のため定着が弱いので気温の低い北海道では芳しくありません。

洗浄

洗浄は通常の洗浄、汚れに対して適切なクリーナーを使用した洗浄、鉄粉除去洗浄、脱脂洗浄と最低でも4回行います。

 

パネル温度を上げる目的と汚れを落しやすいよう、また時間をあまり掛けないよう温水を必ず使用し洗浄を行います。特に冬期間の塩カルには冷水では除去に時間がかかります。

時間を掛ける事でしっかり洗えると思われがちですが、業務ではしっかり洗うとこは当たり前。

いかに速やかに洗浄を終えるかが大切です。

 

特にブラックのお車は時間を掛けてじっくり行っていると無用なスケールの固着をウィンドウ面や塗装面、ドアの戸袋へ招きます。また塗装面はスパッと終わらせないと研磨量を多くしなければならなくなります。

温水を利用した洗浄

何度も言っておりますが北海道のコーティング作業では必須です。

専用クリーナーを使い、液剤で取れる汚れは液剤でを心がけます。

研磨量を抑えることが出来ますし、最終的には研磨時間の短縮となります。

 

お車を傷めない事は当然ですが、しっかりした理論を行う事で無駄な時間の洗浄を避けます。

 

丁重に裏を返せば引き出し量が低く、何事も時間が掛かり過ぎるケースもあるかと思います。特に車業界は仕事の遅い方ほど工賃を取るケースがありますので、見極めが必要かと思います。

 

非常に大切なマスキング処理

マスキングはきちんと仕事をするための心意気でありおもてなしの心です。汚いマスキングの場合は当然ながらしっかり仕事をしようと言う配慮に欠けますので良い仕事は出来ません。

 

コーティング施工の際はワイパー部分の保護をしているか、していないかの確認が重要です。
ワイパー部分は確実に守るのは常識! その場合は新聞紙の使用はNG。それは紙のエッジの部分で塗装面へ傷の入りを懸念するからです。腕の良い板金修理工場職人さんは必ずこの方法を取ります。

ヘッドライトも確実に保護しているか!

ヘッドライトリペアを行っていて感じる事は、お車に差がある事。新車時のコーティングの際にマスキングを行わずヘッドライトにバフが接触し、ハードコートを攻撃したからこそ年数が経ったときに不自然な傷み方になると確信しております。ヘッドライトに不具合を感じた場合は過去を思い出してみてくださいね。

このマスキング処理はカービューティープロ札幌ドーム前では重要な位置づけとしております。

 

非常に大事な【画像での研磨技術の見極め方】

 

PRO ohmiya

元々は皆さんと同じコーティング店を利用する立場でありましたが、盗難に遭いやすい車種の入庫情報を公開されたり、隙間にはコンパウンドべったり(今思えばマスキング不良でした。)また車内はなぜかタバコ臭と嫌な思いをしたものです。車の作業は見えませんが、なるべく画像を公開し自身が思った事、感じたことをお客様目線で公開するようにしております。

コーティング業、中古車納車仕上げの内外装美装等 様々な業者で働きましたが、慣れてくるとマスキングの手を抜く業者の多い事‥。角の色が抜けたり樹脂パーツの干渉、また磨くための必然を理解しない場合は端々が汚く貼られるケースが多く散々な現場を見てきました。しっかりマスキングを行おうとすると時間がかかるので上司から注意が入る職場も正直ございました。

 

カービューティープロ札幌ドーム前ではマスキングをしっかり行う事は良しとされているのでキワまで安全に攻める事が出来ます。

 

20年の研磨職人T
イナガキと申します。前職は東京 海運会社コーティング施工部門でヤナセ世田谷等で現場リーダを務めておりました。メルセデス・BMWは施工経験が非常に多く良い経験となりました。マスキングを行うのは当たり前、しっかりと保護を行い大切な愛車を守ります。

inagaki

余計な外光は塗装面をボカシてしまう為シャットアウト

力率の高い光源はクオリティーの高い研磨には絶対に必要です。

様々な明かり(シャッターを開けてや屋外での作業など信じられない行為)や力率の弱いLED光線では塗装面がしっかりと見えません。

中古車屋さんやディーラーさんの屋外で磨いている光景を目にしますが、チリの舞う屋外での研磨作業は車を大切に扱うと言う心根からは程遠いと思われますので、購入の際には注意する事が望ましいかと思います。またコーティング屋さんでもシャッター開けっ放し、屋外での出張作業など利便性のみで考えられる信じられないケースもあります。

 

202ブラックにしてはヘアラインスクラッチが少なく良い状態ですが、異様な撥水が目立ったため下地処理洗浄を試みましたが想定するレベルまで下がらなかったため、新車用研磨LEVEL1で塗装表面を整えます。

 

違いが判りにくいですが、モヤモヤ感がなくなりスッキリしました。

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今回はLEVEL1の下地処理研磨ですが一歩突っ込んだ作業が出来ますのでLEVEL2相当と言っても過言ではありません。

研磨作業を依頼される場合のポイント

最低でもこれぐらいの力率の照明を導入していなければ研磨作業は芳しくないです。

 

どなたが見ても塗装面の状態が良く見えるかと思います。

これぐらい見えなければ画像にも映りませんし、どんなに腕が良くても磨き切れませんのです。

ましてや蛍光灯の下で磨くなどとんでもない話です。

傷をスポットライトで撮影し、アフター撮影でスポットライトを消してしまうケースもありますので注意が必要です。

非常に大事な【画像での研磨技術の見極め方】

研磨をご依頼の場合は次の作業を行っているかも大切な判断材料です。

ヘッドライトリペアを行っているか?(クリーニングではありません)

これはハードコート層を削り取りますので、まさに「削る」です。

ヘッドライトリペアについて

プロテクションフィルム・ラッピングフィルムを施工できるか?

プロテクションフィルムは傷防止のために施工されますが、様々な手法が必要です。

プロテクションフィルムについて

 

塗装に対してのアプローチも含まれますので当然研磨作業にも差が出ます。

 

 

膜厚計により塗装の状態を確認

膜厚計での計測値は磨ける数値ではありません。が画像で分かる通り数値化する事で厚みが理解できると思います。

※画像はイメージ(他車種)です。

 

根拠となる膜厚計も無く、数値上の経験も無く削るなんて言うのはナンセンス。


磨くと言う事について

磨くことは大きく言いますと削る事です。しかし細かく見ると磨くと削るは工程こそは似ておりますが、全く違います。

削ると表現される場合は、ほとんどが強めの研磨を行うと上記画像のような痕跡が残ってしまう事から、

あまり磨かない為の口実として「削る事に抵抗」と誇大に表現

 

また「どれだけ塗装に負担をかけずに、傷を消すことが出来るか。」など耳障りの良い言葉を使われるケースが多いのですが真実は‥

 

上記ページをご覧ください塗装に負担をかけて傷を入れております。

 

時間の節約

某大型量販店の利益率の解説を拝見した所、とある販売店では全国1番になった原因として磨きを止めたからと記載されておりました。磨くことで時間のロスが発生するので1日1台の磨きを止め、塗るだけの仕事を1日4台受けたそうです。また磨く事で施工単価が上がりリピート率が悪くなるからともありました。

 

つまり単価を下げ施工依頼を受けやすくするため、「削る事は塗装を薄くする行為」と表現され、お客様へ心理的影響を与えるわけです。

 

もっとも上記の画像に様になってしまうことを懸念されているのであれば、そもそも技術力は無いに等しいとも取れます。

 

カテゴリー: 【外装】出張業者によるやっつけ作業

お客様より研磨って塗装を削るんでしょ?とか薄くなる等聞かれるケースが多いですが、これだけ行っても全然問題ないです。

この「塗装面を削るから‥」という表現は磨けない業者さんの常套句(削る事で有限である塗装面が薄くなるので磨かない等)なので、磨ける職人さんはむやみやたらに機械を当てている訳ではありませんのでご安心下さい。

詳しくは

根拠記事

中には埋めるタイプのコンパウンドを使い、埋めるタイプのコーティングを行うケースも見受けられますのでご注意くださいね。

 

しかし削るを建前に磨けない職人、いや利益及び時間短縮で削るから~と表現されるのは安直すぎます。

削ると磨くは似て非なる言葉です。

 

膜厚測定を行うとほんの1μm程度でガラッと変わる光沢。

たった1μm、削ると言い切れるものでしょうか?

カービューティープロ札幌ドーム前では研ぐと表現しております。

※1μm=1ミリメートルの1000分の


 

今回の研磨も札幌モーターショーセラミックプロ札幌(車の119番)様がフェラーリ、ランボルギーニを仕上げた際に使用された、札幌では当店と2店しか取扱いの無いスペシャルブランドを使用し少々突っ込んだ処理をしております。

東京モーターショー、札幌モーターショーでの施工のためにより良い物、環境に合ったものを使用しますのでイベント施工はある意味技術の集大成と言っても過言ではありません。

 

セラミックプロ9H認定施工店だけが使えるナノプライマーで最終処理を行いました。

脱脂洗浄後には水道のカルキやミネラル成分がどうしても塗装面に残ってしまいますが、このナノプライマーでクリーンかつコーティングの密着性が上がります。

東京などの都市部分ではカルキ成分が多く、また気温が高い事から純水を使用するケースは必要と思いますが、北海道での純水での洗車をされるお客様の塗装面を見る限りでは必ずしも良い状態と思えるお車はあまり見たことがありません。確かに効果はありますが、それ以前に適正な時間での作業が必須かと思います。つまり純水だからと安心してゆっくり洗う、ゆっくり拭き上げるではダメと言う事です。
何事も適正な時間が必要とです。

 

コーティングは低撥水タイプのスタンダード「PCX-S7」へトップコートを追加した2層式【アドバンスドコーティング】になります。

 

今回施工させて頂きましたPRO PCX-S7ガラスコーティングは暖かみのある光沢を演出し、対すり傷性に優れております。また低撥水性であるのでセルフクリーニング効果により洗車頻度を遅らせる事が出来ます。

この2層式は、当店では完全2層式と通常の2層式がありますが、完全と通常の違いはトップコートが硬化するかしないかです。

 

完全2層式はベース、トップ何れも性質の違うガラスコーティングですが、アドバンスドガラスコーティングのトップは専用のトップコートではありますが硬化はしません。

 

硬化しないから悪いではなく、必要とする目的があるか否かが大切です。

 

 

このトップコートは様々な物を使われている事が多く、ガラスコーティングの場合は性質に合うものが求められます。

 

単なる塗れば2層程度の考え方でコーティング表面にWAXを使用されるケースもありますが、ガラスコーティングとWAXでは似て非なる性質です。

 

もっともWAXをトップコートに使う場合はベースコート自体が信頼性に欠けるものと判断しても良いかも知れませんね。

 

コーティングの無い時代を過ごしたからこそ、性質の大切さを体験しているのでこの様に思うのです。

コーティング剤について

「羊頭を懸けて狗肉を売る如く」怪しいコーティングが蔓延しております。詳しくは下記をご覧ください。

コーティングは信頼性のあるものを依頼しましょう。

当店のポリシーとしまして、出所がハッキリしているコーティングしか使用しません。これは、食品であれば産地や消費期限など当然の事ですがコーティングは明確な基準が無いためです。

 

札幌市ではセラミックプロ9Hの偽物が悲しい事に確認されております。

経歴詐称を行う人間が当店の模倣を行い非常に迷惑をしております。

施工にあたり環境も大事です。

店舗前および作業場の床が土及び砂利、シャッター開けっ放し、屋外、低温下でのガラスコーティング全て論外です。

 

【注意】コーティング施工時は作業ブース内温度は16度以上、またはパネル温度は24度前後を保つことは北海道で必須です。


 

また、床が濡れていたり湿度の高い場所ではコーティングの施工は、こちらも同様にNG

 

コーティングを行うではなく、どの様な環境で行うかが非常に大事なのです。

 

詳しくは当店のこだわりもご覧ください

 

温度が低ければコーティングの効果促進に影響が出ますのでシャッター開けっぱなしやビニールカーテン、出張でのガラスコーティングは作業を行っただけであり定着は全く考えてられないと言っても過言ではないでしょう。ガラスコーティング以外のポリマー等硬化しない物は関係ありません。

 

コーティングの焼付処理

 

アドバンスドガラスコーティングは施工温度を注意すれば焼付処理は必要としません。

しかし、必要としないから行わないではなく、しっかりと熱入れする事で定着力の強化、光沢の増強、硬化レベルの向上を考えると行った方が良いのは明白です。

 

行わないことを(省略する事)を考えるのではなく、行う事を考えると全てに意味があるのです。

 

塗装もコーティングも「どれぐらいの熱を吸収させ、冷やすことが大切で硬度が増します。」

 

ちなみにこの熱入れ、関東の知り合いのコーティング屋(スクールも行っている)に伺うと、作業の下手な人には熱入れはあまり行わないように指導するとの事です。

 

よく判ります。センスの部分ですから。

 

しかしそれが全てと思いこむようで困惑されておりました。

 

何でもそうですが物事には意味があります。

 

意味を理解できないから無難な方法を教えられるのであって、それ以上はセンスと努力が必要です。

 

一定のエージングを行い出庫しました。

コーティングは塗っておしまいではありません。

 

 

 

 

 

 

 

お車はすでに出庫しております。詳しくはこちらをご覧ください。当店の考え方です。

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トヨタ・アルファード(202ブラック)

下地処理

研磨:新車磨きLEVEL1

ディテール洗浄:スタンダード(無料)

コーティング

オプション

ウィンドウ撥水コーティング:フロントガラス【プレミアム】他PRO PGS-33

ウィンドウフィルム


 

研磨の際は力率のある照明下で塗装面を捉えているか否かですが、機材、液剤にも札幌市において研究した材料と理論でしっかりと仕上げます。

 

磨くと言う事は見える環境でなければ腕が良くても難しいのです。

 

新車用研磨LEVEL1で少々突っ込んで下地処理研磨を行い、しっかりと磨き上げ

お客様の環境、使用状況を考慮しましてコーティングは低撥水タイプを選択

 

柔軟性に優れたガラスコーティングPRO PCX-S7親水性低撥水タイプ(暖色系の光沢を演出し、耐擦り傷・防汚性に優れております。)をベースにTOPコートを施工した【アドバンスドコーティング】となります。

 

この2層式は、当店では完全2層式と通常の2層式がありますが、完全と通常の違いはトップコートが硬化するかしないかです。

 

完全2層式はベース、トップ何れも性質の違うガラスコーティングですが、アドバンスドガラスコーティングのトップは専用のトップコートではありますが硬化はしません。

 

硬化しないから悪いではなく、必要とする目的があるか否かが大切です。

 

 

このトップコートは様々な物を使われている事が多く、ガラスコーティングの場合は性質に合うものが求められます。

 

最近お問合せでWAXについて聞かれることが多いので、こちらにも見解を上げておきます。

 

単なる塗れば2層程度の考え方(1+1=2方式)でWAXを使用されるケースもありますが、ガラスコーティングとWAXでは似て非なる性質です。

 

もっともWAXをトップコートに使う場合はベースコート自体が信頼性に欠けるものと判断しても良いかも知れません。

 

本来ならば汚れの付きにくいガラスコーティングですが、油分をトップコートに使う事によって、静電気の発生や油分は油分を呼び寄せる事(親油性)で汚れが多くなる傾向になります。

 

ちなみにワックスはヘッドライトへ塗布しますと痛みが促進されます。

 

これは洗車機でのWAX洗車も同じ理由です。

 

しかし塗装面も紫外線での痛みが促進されますので、簡単に艶が出るからと言って屋外駐車の方や長期で所持されるお車には使われない方が賢明と思います。

 

コーティングの無い時代を過ごしたからこそ、性質の大切さを体験しているのでこの様に思うのです。

では、なぜWAXなのか?

硬化するのに時間がかかるために初期硬化不良の可能性が強い
遠赤外線ヒーターが無い為、硬化できないのでスケールの固着が目立つ
温度が低い状況での施工

湿度が高い状況での施工

そもそも北海道の気候に合っていない

 

とも考えられます。

 

環境に合わなかったコーティング

 

洗車セットを使って頂きますと良い状態が長続きしますので是非ご活用ください。

札幌市手稲区よりアドバンスドガラスコーティング2層式親水性低撥水のご利用ありがとうございました。

 

いいね!と思われましたら評価頂けれると嬉しいです。

 

 

 

お手入れ

キャンペーンのお知らせ

https://pro-sapporo.com/blog/category/notice/campaigns/

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SPGコート(完全2層式ガラスコーティング)

同車種2台目まで単層式コーティングと同額で施工できるチャンスです♪

フェイスブック クーポン 及び口頭でお伝えください。

コーティングの考え方詳しくはこちらご覧ください。

入庫されたお車で気が付いた点

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セラミックプロ 9H 認定施工店

2019年 東京モーターショー出品車 施工技術協力

2018年 札幌モーターショー出品車 施工技術協力

2017年 東京モーターショー出品車 施工技術協力

2015年 東京モーターショー出品車 施工技術協力店

2014年 札幌モーターショー出品車 施工技術協力店

2013年 東京モーターショー出品車 施工技術協力店  

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カービューティープロ 札幌ドーム前
〒 062-0051
札幌市豊平区月寒東1条17丁目4番29号

TEL  :011-799-0865

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